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友達になりたい人とはとりあえず2回会うべし

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ぼくは今日APOLLEで出会った友達の家に来ています。
その名もおぼちゃん!

APOLLE、おぼちゃんがわからない人、この記事を参照。

大げさに言うと人生でおぼちゃんに会うのは2回目!
でもそれだけで、おぼちゃんとぼくとの関係はかわったと思っています。

とりあえず2回目会ってみたらその人との関係かわるよ

ぼくがこの記事で言いたいことの全てです!
1回しか会ってない人と2回会ったことがある人との差はデカい!!
これに気づいてください。
どんだけいい人、面白い人だと思っても、人生で1回しか会わなければ知り合い止まりです。
知り合い止まりということは、近所のおばちゃんと一緒!!

どうですか?
いい人、面白い人で知り合い止まりになっている人いるんじゃないでしょうか。
もし今思い浮かべた人が近所のおばちゃんだったらそっとこのページを閉じましょう…

1回会っただけではただの知り合い

人との出会いって偶然であることが多いですよね。
そして、たった1回目の出会いだけでその人が友達になったりすることは絶対にない!!
ぼくはこう言いきれます。

だって友達ならその後2回、3回会うでしょ!
人生で1回しか会っていない人を友達とか、恋人とか言えませんよね。
なので出会って1回目は、その時どんだけ仲良くなろうとも知り合いと同等でしかないとぼくは思っています。

友達になりたい人にはまたすぐに会いに行こう

もし友達になりたいと思える人と出会えたなら、すぐにまた会うことが大事です。
そうでなければ、友達になりたいという思いはいろんな人との出会いの中で薄れていってしまいます。
できることなら1回目の出会いで次に会う予定を決めておくといいでしょう。
ぼくはAPOLLEの合宿中におぼちゃんと1ヶ月後に会う約束をしました。

再び会うのが早ければ早いほど、今後2人の関係は良いものとなると思います。

人はどこかで差別化をはかっている

人は知り合いと友達とを差別化してます。
差別化の簡単な方法はどれだけその人と会っているのかです。
1回あっただけの人と、今まで何回もあっている人。どちらが友達かは歴然ですね。

この差別化だけに焦点をあてて考えると、会えば会うほどその人と仲良くなれるということです!
もちろんまた会いたいと思ってもらえる人になることも大切!
でもそんなことは相手の気持ちですぐにかわります。
自分にできることは何かを考えると、会う数を増やすことが得策だとわかるはずです。


そんじゃ、アディオス!!